日本で一番、保育士さんを応援する理学療法士

子どもと姿勢研究所では、保育士さん向け講義を通して「保育遊びが、子どもの運動発達に与える影響」についてお伝えしています。 また、「保育活動=子どもの人生の幹を作る活動」である理由を、医学的根拠を基に分かりやすく解説することで、保育士さん自身の「やりがい作り」のお手伝いもしています。

保育士さん向け講義の詳細

◆当サイトは「子どもの姿勢や体の発達」について、医学的根拠をもとに、一般の方に分かりやすく解説したサイトです。
◆運動指導の専門家である理学療法士が、子どもの姿勢発達や、体幹機能の向上をはじめとした健全な体作りに関する情報を発信しています。
◆自閉症スペクトラムなど、発達障害のある子どもの姿勢や運動発達などについても、情報発信しています。

最新セミナー情報

◆テーマ:【支援者向け】作業療法士が教える!発達障害児に対する感覚統合療法の基礎と実践のヒント
◆日時:2020年8月29日(土)10:00~12:00
◆場所:オンライン(ZOOMを使ったビデオチャット)※リアルタイム配信です!
◆対象者:保護者児童発達支援・放課後等デイサービスで子どもの療育を担当している支援者(保育士・児童指導員・指導員など)
◆講師:作業療法士 丸田千津(発達支援ゆず本山ルーム/大阪リハビリテーション専門学校教員(担当科目:作業療法治療学発達障害系Ⅰ・Ⅱ・人間発達学・小児科学 他)


詳細とお申し込みはこくちーずプロのページから


◆テーマ:【支援者向け】理学療法士が教える!発達障害児の運動発達の見方と、遊びの中で運動を発達を促すコツ
◆日時:2020年9月5日(土)10:00~12:00
◆場所:オンライン(ZOOMを使ったビデオチャット)※リアルタイム配信です!
◆対象者:保護者児童発達支援・放課後等デイサービスで子どもの療育を担当している支援者(保育士・児童指導員・指導員など)
◆講師:理学療法士 西村 猛(子どもと姿勢研究所代表/発達支援ゆず本山ルーム代表/神戸新聞WEBまいどなニュース記者)


詳細とお申し込みはこくちーずプロのページから

最新YouTube動画

【理学療法士が教える】体に合ったランドセル選びのコツ【あんふぁん取材記事深堀り】

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株式会社geneさんのe-ラーニング【リハノメPT】に出演しました!8/8配信開始! 【メディア出演情報】代表の西村猛が、テレビ朝日「グッド!モーニング」に出演します 【YAHOO!ニュース掲載】新型コロナによる外出自粛で、子どももイライラ?好きな感覚刺激を入れた遊びで、気持ちを落ち着かせよう!

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神戸新聞WEBまいどなニュースで記事を配信中!

子どもと姿勢研究所代表の西村が、神戸新聞のニュースサイト「まいどなニュース」で子どもの発達に関する専門家として記事を執筆しています。

運動発達・発達障害に関することなどを主軸に、子育て中の保護者の方、保育士さんや発達支援現場の方などに向けて、分かりやすく書いています。

まいどなニュース記事一覧

保育士さん向け講義の受付中!

西村猛の講義風景(自己紹介シーンの一部)

「大阪府保育所保健連絡協議会」様(対象は看護師さん・保健師さん)にご依頼いただいた講義動画から、冒頭部分をご紹介します。

講義風景【大阪府内・保育士さん向け研修会】

「大阪府堺市役所」様にご依頼いただいた堺市内の公立保育所の保育士さん向け講義風景から、乳幼児の運動発達について解説しているシーンをご紹介します。
保育士さん向け講義のご案内は、下記リンクからどうぞ。
【また会いたくなる研修講師】西村猛は運動発達の講義を通して、保育士さんのモチベーションをアップします!
ご注意
講義依頼をいただいた場合、48時間以内にご返信メールをお送りしています。2日以上経過しても返信メールが届かない場合は、再度お問い合わせください。

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※以下の記事をお読みいただけます(今後も追加予定あり)。

◆メカノレセプターを鍛えるなら、屋内裸足が一番!
◆姿勢を良くするためのコツは、体幹筋の強化よりも習慣付け

◆体幹のコントロールとハイハイの関係/姿勢を良くするために考えておくべきこと

◆重すぎるランドセルは猫背の子供を増やす

◆姿勢の悪さがメンタル面に及ぼす影響

◆子どもの姿勢をよくするために絶対に押さえておくべき7つのこと

◆子どもの遊びにおける危険。「リスク」と「ハザード」を使い分けよう

◆赤ちゃんが生きて行くための知恵!?原始反射のお話

◆赤ちゃんは胎児の頃から自発的に動いている!?

◆早期教育論には要注意!発達は早いほうが良いわけではない!

◆先天性股関節脱臼の基礎知識と予防

◆大人が良い姿勢だと子供の姿勢が良くなる?~ミラーニューロンを刺激せよ~

◆知らず知らずのうちに頑張ってしまう?代替報酬という考え方

◆ベビーソファーは、赤ちゃんの発達の邪魔をする?

◆木登りやジャングルジムが体作り以外に与える効果~頭の柔らかさを作る鳥瞰図的視点~

◆子どもの発達を考える時は、心と体と言葉のつながりを認識しておくこと

◆超がつくほど不器用。発達性協調運動障害を知っていますか?(その1)

◆超がつくほど不器用。発達性協調運動障害を知っていますか?(その2)